普賢院|茨城で水子供養・永代供養のご相談はこちらから

投稿日:2017年11月12日 更新日:

普賢院にお気軽にご相談ください

「お墓の後継がいない…」
「お墓について、子供たちに迷惑をかけたくない…」
「お墓を練り上げることができない…」

あんなお墓のお悩みは、【普賢院】にお任せ下さい。

先祖が、あなたがじりじりお休み頂けるよう、力になります。

誰に聞けばいいかわからないお墓のお悩み、【普賢院】にご相談ください。

【普賢院】が臨める3つの理由

【普賢院】が臨めるのは、3つの理由があります。

【1】500年以上前から現存する寺院

金龍山観音寺普賢院は、比叡山延暦寺を総本山って仰ぐ天台宗の寺院だ。
所在地は和名抄の信太の本郷にあり、元享元年(1331年鎌倉末)7月相馬孫次郎行胤により開基され、こういう地の信仰を集めていました。その後まん中荒廃にありましたが、寛文7年(1667年)幸俊上人の手により中興開山された歴史の古い寺院だ。

【2】大乗仏教の宗派のひとつ「天台宗」

天台宗は、今から1200年前傳教大師最澄(767年-822年)により開宗されました。総本山は滋賀県大津市の比叡山延暦寺だ。

【3】自然豊かな場所での永代供養

当院の永代供養墓は、普賢院墓地に併設されており、高台に位置し見晴らしもすばらしく緑に囲まれた自然豊かな環境の中にあります。納骨の際には、墓誌には戒名・俗名および死亡年月日を刻して、普賢院の法灯が貫く限り永代にかけてご供養いたします。

永代供養墓のご案内

高齢社会の日本。誠に2025年には4人に1人が65歳以上となります。 核家族化、少子化の進行は、多種多様な徳義心を共存し、自分らしい生き方が必要となっておりますし、単独住まいや独身の方々等がぐんぐん増加するものと思われます。

本当は、半数間近い人がお墓を受け継いでいただける人がいないそうです。後を受継ぐ人がいないと、後で無縁墓となってしまう。

普賢院まずは、また様々な事情により墓に納骨出来ない方や後任がいなくお困りの方、そういう方々の救いになればとの思いから、目新しいお墓の形として永代供養墓を提案・建立いたしております。 こういう墓の形態はまだまだ新しく、「永代供養墓」、などと呼ばれており、後任がいなくても無縁墓といったならずに永代供養変わる墓だ。

【普賢院】で永代供養、水子供養

永代供養は、高齢化が進んだ日本では欠かせない存在になってきました。
【普賢院】では、無縁仏にならないよう、徹底的にサポートいたします。

この世に出来上がることの出来なかった赤ちゃんの水子供養も致します。

自分のお墓でお悩みの方は、【普賢院】にお任せ下さい。
自然豊かな【普賢院】は、ゆっくりとお休みもらえる場所だ。

ではどんな小さなお悩みからも、結構だ。
【普賢院】にご相談ください。

\普賢院の詳細はコチラ/


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